2007年 02月 16日
subaru
貴方が毎日何してるかなんて知らないよ??
でもね、
他の人に貴方の事を知ってるような口を聞かれたくないの。
私は貴方に依存してるみたい。
貴方は大好きなのよ??
貴方は知らないでしょ??
私なんて知らないでしょ??
知ってるわ。
だって私なんてただのFanだから。
正直この地位は嫌よ。
私は貴方の一番がいいの。
だって辛いの。
貴方が大好きなのに何も愛を伝えられないのだもの。
一年に多くあっても3回。
少なくて0回。
毎回会うたびに思うの。
貴方を手に入れたいって。
でもね、そんな貴方に笑顔がないのが嫌なの…
貴方は今の私の年ぐらいに事務所に入ったのよね??
始めは絶好調だったんでしょ??
でも堕ちていったって…
その話毎回聞くと辛いわ。
だって私はその頃の貴方を知らないから…
知らないわ。
知っていたかったわ…
知っていたら今私はこんな状態になっていなかったはずよ。
私は貴方の為に涙を流すわ。
もうね、
愛が大きすぎるの。
貴方の『ありがとう』が私を泣かすのよ??
知ってた??
辛いの。
もうね、
何も信じたくない。
貴方の傍にいたいの…
貴方が居れはそれだけで生きていけるの。
貴方が死んだら私も死ぬわ。
でもね、
一番の望みは、
貴方に殺される事よ。
今すぐ首を絞めて殺して。
私を愛して殺して…
お願い…
# by kanjani8-ONE131 | 2007-02-16 01:11 | 詩

































